ここまではいつも通り。
お母さん「何よ,なんかがあったやんか。なんでしゃべらへんのん?」
聞いてみると,,,,。
事件は脩登の食事後。おっぱいした後の脩登のお腹をさわってみると、かちかちに。「あ、これはウンコがたまってるわ」と、お腹のマッサージをしてくださいました。さすがに3人の子供を育てられたお母さん、脩登のウンコも素直に出てきたのでした。
「のり、脩登ウンコしたでぇ」
そこでおむつを替え始めた脩登のお母さん、のり。シャワーを浴びた後、珍しくワンピースなんぞでおしゃれして気分転換完了のご機嫌サンなのでした。
のりの細心の注意にも関わらず、最近脩登のお尻にはおむつかぶれが出来始めています。お湯でお尻シャワーするといいという情報をネットで仕入れていた紀子さん、せっせとお湯をかけ始めていました。
「バスッ!!!」
それは突然の出来事でした。気がつけばのりのワンピースは上からしたまでウンコまみれ、洗面所の床にもウンコは飛び、そしてお母さんはただ呆然と立ち尽くしているだけのわが娘とすっきりして何事もなかったかかのような顔のわが孫をを見つけたのでした。
こんなにあるのに、肝心なときになおとのお尻を包んでないなんて、、、、。